頑張って、稼ぐのだ〜
我が家は、震災に強いオール電化にしました。
カーボンの一次排出は削減となりました。関西電力は原子力が主力ですので、二次排出も少ないです。
但し、私は原発肯定論者ではないです。
原子力以外の自然エネルギーによって発電されるのを望んでいます。
太陽、地熱、波、風など無害で無尽蔵なものになって欲しいです。自然の恵みを最大限利用する
でも、レシプロエンジンのフィールは棄てがたい。
燃料を水素にして、残って欲しいなぁ。
ちなみに、電化製品は不思議と8〜10年で壊れますね。
早い時でも、保証期間を過ぎてから壊れます
ヒロさんのところはオール電化ですか。
そろそろまじめにCO2削減を個人レベルで感がなきゃいけない時期に来てますね。
その一方で、クルマの面白さのひとつに、内燃機関のフィールがある事は否めませんよね。
水素燃料はなかなか有望だと、ボクも思っています。
かなり地球に良くない燃費の悪い車に
乗っています。でも愛着があってなかなか乗り換えられない。。。
話は変わりますが、関西の震災の時
ガスの復旧が一番遅れました。
ガスに頼っていた実家の父母はかなり苦労したようです。
一番早かったのは電気でした。
電灯が点くというだけで、気分的にも
かなり楽になったとのことでした。
うちもオール電化を検討中です。
来年から電気代も大幅に値上げとなるみたいですね。
ガソリンは来月から8円程値上げらしいし…
インフレ懸念が出て来て公定歩合が上がり、住宅ローン金利が大幅に上がるとか。
消費税アップも囁かれ、値上げばかり。
収入は増えない。
厳しい行き先です。
こんにちは。
ガソリンエンジンの面白さや魅力というのも、じつは電気自動車に乗って改めて感じているんです。
CO2削減は待ったなしのわれわれの課題で、避けて通ることも我侭をいう事も許されないような状況になりつつありますが、本音を言えば、今ある生活の便利さはなかなか手放すことができません。
日本EVクラブ代表の館内端さんは、「みんながEVに乗ったからといって地球が救われるわけではありません」という逆説的な事を言っています。要するにEVにのったからいいのではなくて、個人の自覚のもとになにができるかを考えることが大切だと言うことなのだと思います。
自分を振り返ってみれば、EVキャラバンに参加して、なにを始めたということはないのですが、いろんな事を考えるようにはなりました。考える分だけ矛盾が見つかっちゃうんですけどね。
さて・・・・。
ヒロさん、値上げ、インフレ、金利上昇、何か末期的な袋小路に追いやられえているような感じですよね。
ホリデーオートで、エコへの取り組み ダメ出しされてましたね
編集長は満点とは、分かりやすいヨイショでしたが![]()
Author:ウッキーさいとう
motor journalist
SATOSHI SAITO
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